プレゼンテーションの技法あれこれ
近々、会社とは全く関係ない場所で、仕事と関係ない人々に対してプレゼンテーションを行わなければなりません。
まぁ、時間は数分間程度で、やれることは限られているのですが。でも、せっかくの機会なので、ちょっと変わったプレゼン手法でも試みてみたいもんだぜ。ということで、自分用のメモです。
ちょいと昔、一部で大きな話題となった「高橋メソッド」。
これ、一度やってみたかったんだ。仕事じゃ絶対無理だろうから、試してみよう。
もうひとつ。
なんとびっくり、経済産業省のIPAに対してマンガでプレゼンした人がいる。しかも、ちゃんと採択されて、お金もゲットしてるぞ。
2004年度未踏ソフトウェア創造事業(未踏ユース) 採択案件評価書(IPA)
これは本当に凄い。可能なら私もマンガでプレゼンしてみたい。どうして私にはその手の才能がないのだろう。
以下余談。
昔々の学生時代、学会発表用にいろいろペタペタ張り付けてスライド作っていた時代がちょっと懐かしいね(すぐに昔話を始めるのは、年取った証拠かも)。 一度でいいから、アップルのジョブズみたいなかっこいいプレゼンしてみたいもんだ。
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コメント
高橋メソッドですか。
私はプレゼンなど苦手にしているのですが
これなら出来そうです。<ほんとか?
それとPOM。田舎が函館らへんなので
函館高専というだけで応援したくなります。
いや、女性だからじゃないですよ。
投稿: 0x4E71 | 2005.11.25 11:28
コメントありがとうございます。
文字だけと言っても、フォントや色など工夫の余地はかなりありそうですな、高橋メソッドって。他の方法に比べて簡単、というわけではないのかも。
まぁ最も重要なのは、プレゼンする本人の喋りや態度なんでしょうが。
投稿: sapporokoya | 2005.11.26 00:42
こんちはー、ホイヤーです。
プレゼン・・大変ですねー・・。仕事がらみ・・でとか・・趣味でとか・・いろいろしましたけど・・。自分の好きなこと・・マックの話とか インターネットの話とかは 緊張もあまりせずに 話ができますねー・・。ふしぎなことに・・。他のプレゼンも そういった感じでできると のびのびとできるのですけどねー・・。失敗することを おそれずに 楽しむ気持ちで 気持ちをきりかえて するといいのかも・・ね。こちらの意図とシンクロして お客さんがうけてくれたりすると うれしいですー・・。わははは・・。最初は たくさんの女性ばかりのなかで (私)男性一人で プレゼンするときは 赤面してましたけどねー・・。
投稿: アンクル・ホイヤー | 2005.11.26 13:01